京都グルメ食べ歩き完全ガイド|エリア別おすすめスポットと楽しみ方

著者: Tripfolio編集部公開日: 2026/1/2

京都グルメ食べ歩きの魅力|古都の名物グルメを満喫

京都観光を計画する際、「どこで食べ歩きをすればいいのか」「おすすめのグルメは何か」と悩む方は少なくありません。

この記事では、京都のグルメ食べ歩き情報(エリア別スポット、名物グルメ、予算・時間・マナー)を、じゃらんニュース、食べログまとめ等のグルメサイト情報を元に解説します。

初めて京都を訪れる方でも、錦市場・祇園・嵐山・伏見稲荷などの人気エリアで、効率的にグルメを楽しめるようになります。

この記事のポイント

  • 京都グルメ食べ歩きの3大エリアは錦市場(京の台所、120店舗以上)、祇園(抹茶スイーツ名店)、嵐山(抹茶スイーツ・京豆腐)で、王道ルートは祇園 → 清水寺参道 → 錦市場 → 嵐山
  • 名物グルメは抹茶スイーツ(京はやしや・伊藤久右衛門)、八つ橋、京漬物、湯葉料理で、予算は1人2,000円~5,000円が目安
  • 「食べ歩き」(店を転々として食べる)はOKだが、「歩き食べ」(歩きながら食べる)はNG、購入した店の前や休憩スペースで食べることがマナー
  • 混雑回避は平日午前中推奨、年末・桜・紅葉シーズンは特に混雑するため、錦市場の営業時間(10:00-16:00が推奨)を事前確認

京都グルメの特徴(伝統と現代の融合)

京都グルメは、伝統的な和菓子(八つ橋、京漬物、湯葉料理等)と現代的なスイーツ(抹茶パフェ、抹茶かき氷等)が融合している点が特徴です。

京はやしやは270年の歴史を持つ宇治茶専門店で、1969年に抹茶パフェを考案した発祥の店として知られています。2024年6月に京都店を再オープンし、伝統と現代の融合を体現しています。

食べ歩きエリアの多様性(錦市場・祇園・嵐山等)

京都の食べ歩きエリアは、錦市場(京の台所)、祇園(花街の風情)、嵐山(自然と歴史)、伏見稲荷(千本鳥居)など、それぞれ異なる雰囲気を持っています。

錦市場は約400mに120店舗以上が並ぶ商店街で、幕府公認から約400年の歴史を持ちます。祇園は抹茶スイーツ名店が集中し、嵐山は自然豊かな渓谷とグルメを同時に楽しめます。

観光と食の組み合わせが楽しめる

京都の食べ歩きは、観光と食を組み合わせて楽しめる点が魅力です。祇園 → 清水寺参道 → 錦市場 → 嵐山の王道ルートでは、清水寺・伏見稲荷大社・嵐山渡月橋などの観光名所を訪れながら、各エリアの名物グルメを味わえます。

エリア別食べ歩きスポット|錦市場・祇園・嵐山・伏見稲荷

錦市場(京の台所、約400mに120店舗以上、鳥清の鶏チャーシュー棒・湯葉クリームコロッケ)

錦市場は「京の台所」と呼ばれ、約400mに120店舗以上が並ぶ商店街です。幕府公認から約400年の歴史を持ち、地元民・観光客両方に人気です。

おすすめグルメ:

  • 鳥清の鶏チャーシュー棒: 700円、ジューシーな鶏チャーシューを串刺しにした食べ歩きグルメ
  • 湯葉クリームコロッケ: 200-300円程度、京豆腐の湯葉を使用したクリーミーなコロッケ
  • だし巻き: 錦市場の定番グルメ、各店で味が異なる

営業時間: 10:00-16:00が推奨、年末は正月食材を求める人で特に混雑

アクセス: 阪急京都線「烏丸駅」または地下鉄「四条駅」から徒歩3分

マナー: 「食べ歩き」(店を転々として食べる)はOKだが、「歩き食べ」(歩きながら食べる)はNG。購入した店の前や休憩スペースで食べましょう。

祇園(京はやしや・伊藤久右衛門等の抹茶スイーツ名店)

祇園は京都を代表する花街で、抹茶スイーツの名店が集中しています。

おすすめ抹茶スイーツ名店:

  • 京はやしや: 270年の歴史を持つ宇治茶専門店、抹茶パフェ発祥の店(1969年創業)、2024年6月に京都店を再オープン
  • 伊藤久右衛門: 1832年創業の老舗、宇治抹茶スイーツ・抹茶そば等を提供
  • 祇園辻利: 1860年創業、抹茶パフェ・抹茶かき氷が人気

予算: 抹茶スイーツは500-1,000円が相場(2025年時点参考価格)

アクセス: 阪急京都線「河原町駅」または京阪本線「祇園四条駅」から徒歩5-10分

嵐山(イクスカフェの抹茶スイーツ、古都芋本舗の炙りみたらし、京豆庵の豆乳ソフトクリーム)

嵐山は自然豊かな渓谷で、抹茶スイーツ・京豆腐を使った食べ歩きグルメが人気です。

おすすめグルメ:

  • イクスカフェの抹茶スイーツ: 抹茶パフェ・抹茶ソフトクリーム等、嵐山渡月橋近くの人気カフェ
  • 古都芋本舗の炙りみたらし: 炙ったみたらし団子、香ばしい香りが特徴
  • 京豆庵の豆乳ソフトクリーム: 京豆腐を使ったヘルシーなソフトクリーム、濃厚な豆乳の味わい

予算: 300-800円/個

アクセス: JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」または嵐電「嵐山駅」から徒歩5-10分

所要時間: 嵐山エリアの食べ歩きは1-2時間が目安

伏見稲荷(宝玉堂のきつね煎餅、まるもち、京豆庵の豆腐アイス)

伏見稲荷は千本鳥居で有名な観光名所で、参道に食べ歩きグルメが充実しています。

おすすめグルメ:

  • 宝玉堂のきつね煎餅: 伏見稲荷の定番グルメ、キツネの形をした薄焼き煎餅
  • まるもち: もちもちした食感の団子、醤油ベースのタレが絶品
  • 京豆庵の豆腐アイス: 豆腐を使ったヘルシーなアイス、さっぱりとした味わい
  • 稲荷あまざけ: 伏見稲荷大社近くの甘酒、冬季は体を温めるのにおすすめ

予算: 100-500円/個

アクセス: JR奈良線「稲荷駅」または京阪本線「伏見稲荷駅」から徒歩すぐ

所要時間: 伏見稲荷エリアの食べ歩きは30分-1時間が目安(千本鳥居参拝と合わせて2-3時間)

京都の名物グルメ|抹茶スイーツ・八つ橋・京漬物・湯葉

抹茶スイーツ(京はやしや・伊藤久右衛門・祇園辻利、抹茶パフェ発祥の店)

京都の抹茶スイーツは、宇治抹茶を使用した本格的な味わいが特徴です。

抹茶スイーツの種類:

  • 抹茶パフェ: 京はやしやが1969年に考案した発祥の店、抹茶アイス・白玉・あんこ等を重ねたボリューム満点のパフェ
  • 抹茶かき氷: 夏季限定、ふわふわのかき氷に抹茶シロップをかけた涼しいスイーツ
  • 抹茶ソフトクリーム: 濃厚な抹茶の味わい、食べ歩きに最適

名店の特徴:

  • 京はやしや: 270年の歴史、抹茶パフェ発祥の店、2024年6月京都店再オープン
  • 伊藤久右衛門: 1832年創業、宇治抹茶スイーツ・抹茶そば
  • 祇園辻利: 1860年創業、抹茶パフェ・抹茶かき氷

(出典: 京都の抹茶スイーツおすすめ8選

八つ橋(生八つ橋・焼き八つ橋、京都土産の定番)

八つ橋は京都土産の定番で、生八つ橋と焼き八つ橋の2種類があります。

生八つ橋:

  • 米粉・砂糖・ニッキ(シナモン)で作った柔らかい生地に、あんこを包んだ和菓子
  • 抹茶味・いちご味・季節限定味など多様

焼き八つ橋:

  • 生八つ橋の生地を焼いた、パリパリとした食感の煎餅
  • ニッキの香りが特徴

購入場所: 錦市場、清水寺参道、京都駅等の土産物店

京漬物(すぐき・千枚漬・しば漬等、錦市場で購入可能)

京漬物は京都の伝統的な保存食で、すぐき・千枚漬・しば漬が三大京漬物と呼ばれます。

三大京漬物:

  • すぐき: カブの一種「すぐき菜」を塩漬けにした漬物、酸味と旨味が特徴
  • 千枚漬: カブを薄くスライスして酢漬けにした漬物、さっぱりとした味わい
  • しば漬: ナスを赤紫蘇と一緒に漬けた漬物、鮮やかな紫色と酸味が特徴

購入場所: 錦市場の漬物専門店、百貨店の京都物産展等

湯葉料理(湯葉クリームコロッケ・湯葉刺身等)

湯葉は京都の伝統的な豆腐加工品で、湯葉クリームコロッケ・湯葉刺身が人気です。

湯葉グルメの種類:

  • 湯葉クリームコロッケ: 錦市場の人気グルメ、クリーミーな湯葉を揚げたコロッケ、200-300円程度
  • 湯葉刺身: 新鮮な湯葉を刺身のように薄く切って提供、わさび醤油で食べる
  • 湯葉巻き: 湯葉で野菜・魚等を巻いた料理

購入場所: 錦市場の湯葉専門店、京豆腐店等

予算・時間・混雑回避のコツ|効率的な食べ歩き計画

予算目安(1人2,000円〜5,000円、小サイズ100-700円/個)

京都グルメ食べ歩きの予算は、1人2,000円~5,000円が目安です。

予算帯 グルメ例 備考
100-300円 湯葉クリームコロッケ、豆腐アイス、きつね煎餅 小サイズの食べ歩きグルメ
300-800円 鶏チャーシュー棒、抹茶ソフトクリーム、炙りみたらし 中サイズの食べ歩きグルメ
500-1,000円 抹茶パフェ、抹茶かき氷 カフェ・甘味処での提供
2,000-5,000円 錦市場・祇園・嵐山を回る1日の食べ歩き総額 5-10品程度を食べる場合

(出典: じゃらんニュース 錦市場の食べ歩き12選、2025年時点参考価格)

所要時間(錦市場1-2時間、祇園1時間、嵐山1-2時間)

各エリアの食べ歩き所要時間は以下の通りです。

エリア別所要時間:

  • 錦市場: 1-2時間(約400mの商店街をゆっくり歩きながら5-8店舗を回る)
  • 祇園: 1時間(抹茶スイーツ名店2-3店舗を回る)
  • 嵐山: 1-2時間(嵐山渡月橋周辺の食べ歩きグルメ3-5店舗を回る)
  • 伏見稲荷: 30分-1時間(千本鳥居参拝と合わせて2-3時間)

王道ルートの総所要時間: 祇園 → 清水寺参道 → 錦市場 → 嵐山を回る場合、食べ歩き3-5時間+移動・観光2-3時間で、合計5-8時間が目安です。

混雑回避(平日午前中推奨、年末・桜・紅葉シーズンは混雑)

混雑を避けて快適に食べ歩きを楽しむコツは以下の通りです。

混雑回避のコツ:

  • 平日午前中: 土日祝は混雑するため、平日の10:00-12:00が最も空いている
  • 年末・桜・紅葉シーズンを避ける: 年末は正月食材を求める人で錦市場が特に混雑、桜(3-4月)・紅葉(10-11月)シーズンも観光客が多い
  • 錦市場の営業時間確認: 10:00-16:00が推奨、16:00以降は閉店する店が多い
  • 休憩スペースの確保: 混雑時は立ち止まって食べるスペースが限られるため、店の前や休憩スペースを確認してから購入

モデルコース(祇園 → 清水寺参道 → 錦市場 → 嵐山)

京都グルメ食べ歩きの王道ルートは以下の通りです。

王道モデルコース:

  1. 祇園(10:00-11:00): 京はやしや・伊藤久右衛門等の抹茶スイーツ名店で抹茶パフェ・抹茶ソフトクリームを楽しむ
  2. 清水寺参道(11:00-12:00): 清水寺を参拝しながら、参道の八つ橋・生八つ橋を購入
  3. 錦市場(12:00-14:00): 鳥清の鶏チャーシュー棒、湯葉クリームコロッケ、だし巻き等を食べ歩き
  4. 嵐山(15:00-17:00): イクスカフェの抹茶スイーツ、古都芋本舗の炙りみたらし、京豆庵の豆乳ソフトクリームを楽しむ

総所要時間: 5-8時間(食べ歩き3-5時間+移動・観光2-3時間)

予算: 1人3,000円~5,000円(食べ歩きグルメ5-10品)

食べ歩きマナーと注意点|歩き食べNG・休憩スペース利用

「食べ歩き」と「歩き食べ」の違い(前者OK、後者NG)

「食べ歩き」と「歩き食べ」は異なる概念です。

食べ歩き:

  • 複数の店を転々として様々なグルメを楽しむこと(OK)
  • 購入した店の前や休憩スペースで食べる

歩き食べ:

  • 歩きながら食べること(NG)
  • マナー違反で禁止されている場所が多い

錦市場では「食べ歩き」はOKですが、「歩き食べ」はNGです。購入した店の前や休憩スペースで食べましょう。

錦市場のルール(購入した店の前や休憩スペースで食べる)

錦市場は約400mの狭い通りのため、歩きながら食べると他の観光客・地元民の迷惑になります。

錦市場のルール:

  • 購入した店の前で食べる(店員に「ここで食べていいですか?」と確認推奨)
  • 休憩スペース(ベンチ・椅子)を利用する
  • 歩きながら食べない
  • ゴミは各店のゴミ箱または持ち帰る

混雑時は立ち止まって食べるスペースが限られるため、スペースを確認してから購入しましょう。

営業時間確認(錦市場10:00-16:00が推奨)

錦市場の営業時間は店により異なりますが、10:00-16:00が推奨です。

営業時間の注意点:

  • 10:00前に開店する店は少ない
  • 16:00以降は閉店する店が多い
  • 年末・正月は営業時間が変更される場合あり

事前に各店の公式サイト・SNSで営業時間を確認することをおすすめします。

料金・営業時間は変更される可能性あり、最新情報は公式サイト確認推奨

料金・営業時間は変更される可能性があります。

最新情報確認方法:

  • 各店の公式サイト・SNS
  • じゃらんニュース、食べログまとめ等のグルメサイト
  • 京都市観光協会の公式サイト

旅行前に最新情報を確認し、計画を立てることをおすすめします。

まとめ|目的別おすすめルートとベストシーズン

京都グルメ食べ歩きは、錦市場(京の台所、120店舗以上)、祇園(抹茶スイーツ名店)、嵐山(抹茶スイーツ・京豆腐)、伏見稲荷(きつね煎餅・まるもち)など、エリアごとに異なる魅力があります。

目的別おすすめルート:

  • 抹茶スイーツ重視: 祇園(京はやしや・伊藤久右衛門・祇園辻利) → 嵐山(イクスカフェ)
  • 伝統グルメ重視: 錦市場(鳥清の鶏チャーシュー棒、湯葉クリームコロッケ、だし巻き) → 清水寺参道(八つ橋)
  • 予算重視: 伏見稲荷(きつね煎餅100-500円、豆腐アイス) → 錦市場(小サイズグルメ100-300円)
  • 王道ルート: 祇園 → 清水寺参道 → 錦市場 → 嵐山(総所要時間5-8時間、予算3,000円~5,000円)

ベストシーズン:

  • 春(3-4月): 桜シーズンで混雑するが、桜と食べ歩きを同時に楽しめる
  • 秋(10-11月): 紅葉シーズンで混雑するが、紅葉と食べ歩きを同時に楽しめる
  • 夏(6-8月): 抹茶かき氷が美味しい季節、混雑は比較的少ない
  • 冬(12-2月): 混雑が少なく、稲荷あまざけ等の温かいグルメが楽しめる

「食べ歩き」(店を転々として食べる)はOKですが、「歩き食べ」(歩きながら食べる)はNG。購入した店の前や休憩スペースで食べることがマナーです。錦市場の営業時間(10:00-16:00が推奨)、混雑回避(平日午前中推奨)を事前に確認し、効率的に京都グルメ食べ歩きを楽しみましょう。

料金・営業時間は変更される可能性があるため、各店の公式サイト・SNS、じゃらんニュース、食べログまとめ等のグルメサイトで最新情報をご確認ください。

よくある質問

Q1京都グルメ食べ歩きのおすすめエリアは?

A1錦市場(京の台所、約400mに120店舗以上、鳥清の鶏チャーシュー棒・湯葉クリームコロッケが人気)、祇園(京はやしや・伊藤久右衛門等の抹茶スイーツ名店)、嵐山(イクスカフェの抹茶スイーツ、古都芋本舗の炙りみたらし、京豆庵の豆乳ソフトクリーム)、伏見稲荷(宝玉堂のきつね煎餅、まるもち、京豆庵の豆腐アイス)が人気です。王道ルートは祇園 → 清水寺参道 → 錦市場 → 嵐山で、総所要時間5-8時間です。

Q2京都の名物グルメは?

A2抹茶スイーツ(京はやしや・伊藤久右衛門・祇園辻利の抹茶パフェ・抹茶かき氷)、八つ橋(生八つ橋・焼き八つ橋、京都土産の定番)、京漬物(すぐき・千枚漬・しば漬の三大京漬物)、湯葉料理(湯葉クリームコロッケ・湯葉刺身)が定番です。京はやしやは270年の歴史を持つ宇治茶専門店で、1969年に抹茶パフェを考案した発祥の店として知られています。

Q3京都グルメ食べ歩きの予算は?

A31人2,000円~5,000円が目安です。小サイズグルメは100-700円/個で、湯葉クリームコロッケ200-300円、鶏チャーシュー棒700円、抹茶ソフトクリーム300-800円程度です。抹茶パフェ・抹茶かき氷は500-1,000円が相場(2025年時点参考価格)で、カフェ・甘味処で提供されます。錦市場・祇園・嵐山を回る1日の食べ歩き総額は2,000円~5,000円(5-10品程度)です。

Q4食べ歩きのマナーは?

A4「食べ歩き」(店を転々として食べる)はOKですが、「歩き食べ」(歩きながら食べる)はNGです。購入した店の前や休憩スペースで食べることがマナーです。錦市場は約400mの狭い通りのため、歩きながら食べると他の観光客・地元民の迷惑になります。混雑時は立ち止まって食べるスペースが限られるため、スペースを確認してから購入しましょう。混雑回避は平日午前中推奨です。

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Tripfolio編集部

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